スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


【Ust】こむぞうTV心霊生中継現場に突撃した

ホフ・ディラン、BANK$の小宮山雄飛
ビートクルセイダース、FREAKY FROGのUMU
インディーズムービー・フェスティバルで数々の賞を受賞している映画監督の大橋慶三

この三人「こむぞう」がPodcast創成期から毎日配信している「こむぞうPodcast」の中である企画が生まれた。


4/22 第1754回・木<心霊こむぞう>にて

こむぞうの運営するGENIUS AT WORKの事務所が原宿にあるのだが、
そこでスタッフが寝泊まりするたびに、次々と心霊体験が報告されるというのだ。
金縛りに遭ったり、ランドセルを背負った女の子を目撃したり…。

そこで、こむぞうは、事務所に本当に霊が現れるのか検証することにした。
その方法は、事務所で寝泊まりする様子をUstreamで生中継するというもの。
もし、本当に霊が映り込んだりしたら、Ust史上初の衝撃映像になるぞ!
ってことで、じゃんけんで負けたUMUさんが身を挺して事務所に泊まることに。

そのPodcastはここから聞けます。
こむぞう<ポッドキャスティング> powered by ココログ: 第1754回・木<心霊こむぞう>

そして、5/7 Ust心霊中継当日 21:00
序盤は3人で和やかにトークしてたが、雄飛さん、慶三さんはすぐに退散。
がしかし、雄飛さんが去り際にツイッターで事務所の住所を公開したのだ。
そのツイートがこちら

ここで心霊放送やってるよー!みんな来てねー! 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-61-3 コンフォリア原宿114 (#comzoTV live at http://ustre.am/9iJY )less than a minute ago via Ustream




「みんな来てね…?

じゃあ、行っっちゃおうじゃないか!」

ということで突撃を決意。
幸い、電車で10分くらいの距離に住んでいたので。

少し道に迷いながらも到着。ドキドキ。
UMUさんに暖かく迎えられながらも、部屋に入るなり
「この人、手ぶらで来やがったよ!」とダメ出しされる。
いやホント、差し入れ持っていけば良かったですね。

その後、イーフロンティアのイヤフォンを貰い、酒を貰い、視聴者の方々にイケメンともてはやされ、
貰うもんだけ貰って、場を荒らして帰る。

その時の雄飛さんのツイートがこちら

なんなんだこの番組(笑)単なる友達(しかも無名人)呼ぶ番組じゃんよ!早く霊出せー! (#comzoTV live at http://ustre.am/9iJY )less than a minute ago via Ustream



帰り道、
「心霊本とか持っていけば良かったなあ。
問題のソファーで記念撮影とかすれば良かったなあ。
でも、1番乗りで行けたのは良かった」
と、ラーメン屋にて1人反省会。
UMUさんホントに良い人でした。

自宅に戻り、また中継を見守る。
スリッパ立派くんとイーフロンティアの方の突撃訪問で、楽しげな雰囲気。
これこそリアル「素直になれなくて」。
Twitter、Ustreamの可能性を実感する。

その後、お二人も帰られ、いよいよ心霊検証。
おっさんがただ寝ている姿を、200人以上の視聴者が見守る。
かなりシュールな画だったなあ。

このままただ寝てる姿を5時まで放送するのか?
と思っていたら、
「ガキの使い・絶対に笑ってはいけない〜」並の様々な刺客がUMUさんを襲う。
本気で怯えるUMUさん。
これは面白い!


その後、再度UMUさんが寝静まった頃に、
雄飛さんがツイッターで事務所の電話番号を放流。
ひっきりなしに掛かってくる電話に怯えるUMUさん。

しかしなぜか、番組は視聴者からの電話人生相談の流れに。
終いには、「女の子からの電話待ってます」といったテレクラ状態。
それはそれで面白いんだけどね。

雄飛社長からの説教電話が入り、
またも、寝ているおっさん見守りタイム突入。
視聴者も眠気に負けてどんどん減っていく。

一向に現れない霊にしびれを切らし、
とうとう、雄飛さんが着ぐるみで侵入。
雄飛さんの奇声とUMUさんの悲鳴が飛び交う。
その後、汗だく無言でカメラの前に座る2人。
正直、ここが一番面白かったなあ。

再度、2人で電話人生相談を開始。
私、ハラダも「先程、お邪魔したハラダです」と電話して、エロ怖い話を披露する。
話の後に「お前は一体、何者なんだ」と言われる。正直嬉しい。(照)

雄飛さんも帰り、また眠りにつくUMUさん。
放送時間も残り僅か。

このまま霊は現れずに終わるのかなあと思っていた頃、
視聴者がざわつき始める。



「電子レンジの扉が開いた…」



確かに閉まっていたレンジの扉が開いている。
その瞬間を目撃していた視聴者のツイートによると、
音も無くパカッと開いたらしい。

「霊来た!?」「これも仕込みか?」とざわついていると、

固定カメラの映像が少しずつ動いていく。

気付かずに眠り続けるUMU氏。
「志村、後ろ!」ではなく、「ウム、カメラ!」状態。


その後、終了10分前に雄飛さん、慶三さんが突入してくるも、
どうやらレンジは仕込みではないらしい。

さらにUMUさんの「ひとつ気になることがある」という発言。

これは後日談に期待が高まるぞ。




いやあ、長丁場だったけど、面白い企画でした。
参加できて楽しかった!

テーマ : オカルト的
ジャンル :

Twitter

ツイッターを始めて2週間がたった。
単純に流行ってるから始めたんだけど、まあ、こりゃ流行るわ。

そもそもインターネットの魅力の根底ってのは、「思考・知識・感情の共有」ができる。
ってところにあると思う。

物理学、化学的見地からも、哲学的ゾンビなんて言葉があるように、
他人の意識の存在を証明することは不可能で、
自分以外の人間が何を考えているかなんて、完全に理解する術はない。
でも、だからこそ、人は「解り合える」という感覚を求め、それに喜びを感じる。
と僕は思います。

ツイッターの特筆すべきところは、「同意する」という行動が機能の中に組み込まれている。ってことだと思う。
リツイートってやつね。
フォローというシステムも、自分の発言に同意してくれる人の数が、実数で表示されるのが面白い。

さらには、ツイッターは自分用のマガジンに成り得る。ってこと。
自分が必要とする情報をツイートしてくれる人や、価値観が合う人をフォローすれば、優れた情報誌代わりになるし、
好きな芸能人をフォローすれば、ゴシップ誌にもなり得る。
地元の人や友達をフォローすればローカル誌にだってなる。

あと、
ブログとツイッターの違いを語る時に、よくツイッターの手軽さが挙げられるけど、
これ以上に重要なファクターとして、「実在感」ってのがあると思う。

これまでのブログやSNSってのは、
発信者の存在がweb上にあったように感じる。
「私はこのURLにいて、ここで発信してるのよ」感があった。
ブログのURLという発信者の「部屋」があって、そこで情報が発信される感じ。

この「部屋」ってのが厄介で、装飾された(作られた)部屋の世界観ってのが、
発信者の実在像をぼやけさせている気がしちゃうんだよね。
生な感じが無い。というか。

ツイッターにはこの「部屋」が無い。(厳密にはあるんだけど、部屋を訪る必要がない)
タイムラインにポロっと表示されるつぶやきって、シンプルな文字情報であって、
そこに発信者のインディビジュアリティみたいなものが介在していない。
それが逆にリアル。みたいな。
タイムラインってシステムがまた、リアルさを強調するしね。

だから、発信者の存在が、URL上にではなく、現実空間にある!って感覚が強いような気がする。
だからこそ、つぶやきがリアリティを持つ。
このリアリティってのは最初に書いた「解り合える」という感覚を得るためには凄い重要。
結局、この「解り合える」をサポートするツールってのは流行るよね。
なんか新しいビジネスできないかしら。

以上、ツイッター評。
アカウントharadatakeakiでやってるよ。


テーマ : ひとりごと
ジャンル : ライフ

代打の田辺がプーさんみたいで凄く可愛かった

なんか、凄い長文になっちゃったよ。
甲子園好きは是非読んでね。


俺、新潟出身なんだけど、
新潟ってホント野球弱いんだよね。

毎年甲子園でも、
一回戦勝てば、おお!すげーやったじゃん!
二回戦勝てば、(三回戦やる前から)いやあ、今年はよく頑張ったね!
みたいな感じで。

そんな新潟代表の日本文理がベスト4進出って言うから、
やばいやばいのお祭り状態。
地元新聞ではもちろん一面トップ。
県勢初のベスト4だったし。
今までベスト4行ってなかったのって全国で新潟だけだったらしいし、
甲子園での勝利数も単独最下位。

で、ネットでスコア調べてビックリ。
2試合も10点ゲームで勝ってて、チーム打率4割超。
地方大会は6試合で総得点58失点5

おいおい、これはもしかしてもしかするのか?


日曜の準決勝、新潟出身の同居人とテレビにかじりつく。
相手はPLと帝京に勝ってる県立岐阜商業。
「PLと帝京に勝ってるって何だよ。無理だよ」
とか思って観てたら投手戦だったけど、勝っちゃって。
「10安打11奪三振とかすげーよ。おいこれ優勝とか?狙える?マジで?」
って状態。

でもその後の準決勝第2試合 中京対花巻東
11対1ホームラン4本
「これムリ」


それでも新潟勢が決勝進出なんて、もう見れないかもしれないと思い、
新潟出身の友達4人で呑みながらテレビ観戦。
「これ優勝したらすごいよなあ」
「先攻かあ。後攻だったらサヨナラとかあって面白いのに」
とか言ってたけど、まあ半分冗談だったよね。

で、初回裏に中京の4番ピッチャー堂林がいきなり2ランかましやがる。
「ああああああああ!」
「いやでも、文理も打てるから」
「そう、監督も5点くらいは想定してるって言ってたし」
「まだ初回だし2点だし」

実際2回表にすぐ4番5番の連続ツーベースで1点返した。
「うほおおお」
「ほらこれ全然可能性あるじゃん!」
「いけるいける!」

2回裏も危なげなく守り、3回表
先頭バッターはキャプテンのサード中村。
こいつ打率7割超えてんだよ。
なのに9番ってのはどういうことだ?
ファールで粘ったけど結局三振。
次のセカンド切手も内野ゴロ。

この回はだめかーとか思ってたら、
ショートの高橋じゅんのすけがレフトにホームラン。
2年生で体も細いのに、内角の難しいコースをスタンドまで運ぶって、
何なの?こいつ。
天才なのか?

「ほああああああ!」
「いける!勝てる!」

もうあんなデカイ声、久しぶりに出したよ。
で、その3分くらいあとに、画面上方に地震速報が出てさ。

震度3 新潟県中越地方

「おい、新潟県民が騒ぎ過ぎて地震起きたぞ」
「人力でプレート揺らすんじゃねえよ」
「暴れ過ぎだよ」

とか言いながら俺らも暴れてた。


で、その前後からピッチャー伊藤のチェンジアップが冴えてきて、
打線の方も繋がりはしないけど、結構当たってたような気がする。

ここらへんから、

「これ互角に戦ってるよなあ」
「すげーよ文理」
「延長とかいったら最高に面白いよ」

とか言いながら、かなりハイテンションで呑んでた。


で、5回裏、中京の攻撃
4番堂林がフェンス直撃の2ベースでランナー2、3塁。

「もうやだよ、この人」
「ドウリンさん怖いよ」
「やめてよ、ドウリンちゃん」
「弱い者いじめはダメよ、ドウリンたん」

それでもピッチャー伊藤はポーカーフェイスで表情を崩さず、
後続を連続三振で押さえる。
準決勝でもそうだったけど、ランナー背負ってのピッチングが冴えるね。
キャッチャーの若林のリードも良かった。

6回表、文理もヒット、デッドボールで、ノーアウトランナー1、2塁のチャンス。
ってところで中京がピッチャーを森本に変えてくる。
ペース狂って結局無得点。
うまく空気を変えられた。

で、6回裏に見事に反撃された。
強い打球をポポンッと打たれて満塁。
で、4番の堂林の登場ですよ。

「ドウリンさん勘弁してくださいよ」
「ドウリンさま、お願いします」
「ドウリンたん、ドウリンたん」
「おい、お前ら!少しは文理のバッテリーを信頼し…」

カーンとレフト前。
レフトが結構深く守ってたから、2点タイムリー。

「まあ、堂林相手じゃ仕方ない」
「2点なら返せる」
「もう2アウトだし」

と思ってたらデッドボールでまた満塁。

「大丈夫、ひとつ守りきれば」
「よし!ここ大事!」

思いが通じたか、一塁方向へのゴロ。
ピッチャー伊藤が捕球。
1塁に送球しようとするが、ファースト武石が前へ飛び出していた。
送球できずにセーフで5対2。

「なにやってんだおい!」
「ばか!」
「でもまあ、2アウトだし、切り替えよう」
「引きずるなよ」

しかしその後2ベース打たれて8対2。

アルプススタンドで応援してた文理の生徒達は一気に表情が消えて、
俺らのテンションもガタ落ちだった。


7回表
下位打線の湯本、若林、中村が執念の三連続ヒットで1点返す。

「おい、返せるぞこれ」
「まだ死んでねえよ!」

と思ったのもつかの間、ダブルプレー。
結局1点返したのみ。

7回裏、中京はボール球には手を出さず、ストライクはパコパコ打つ。
2点追加。

なんかもう、伊藤がストライクゾーンにボールを投げるのが怖かった。

ここらへんから

「やっぱり6回でファーストが飛び出してなければなあ」
「あそこでチェンジだから2失点で済んだはずだった」
「でもさ、決勝行けただけでもすごいよ」
「そうだよ。大体、中京とウチじゃ体格差ありすぎだよ」
「向こう、全員すげーケツでかいもんな」
「あんなの高校生じゃねえよ」

と諦めムード。

8回でエラー、ワイルドピッチなどで1点返したけど、
打撃が当たっていた訳でもないのでそれほどテンションも上がらず。
6点差だし。


9回表、堂林が再びマウンドに戻る。

「でもさあ、決勝を大差で負けるとさ、クジ運が強かっただけとか思われそうで嫌だよね」
「それ嫌だなあ。でもこれといったスタープレイヤーも居ないしね」
「思われても正直反論できねえよ」
「負けるとしてもさあ、簡単に終わらせたくねえよ」

と何とか一矢報いてくれーって思ってたらこれですよ。








「うおおおおおおおお!」
「って捕ってんじゃん!」
「あああああああああ!」
「だあああ!守備うめえええ!」
「ちくしょう!うめえな!」
「ああ、もっと観てたかった!」
「いや、でもファールフライで終わらなくて本当に良かった」
「そだね。スカッとした終わり方だったね」
「負け方としては最高の負け方だな」
「みんな諦めてなかった」
「つーか、じゅんのすけすげえな!」
「武石も今日ずっといいとこ無くて、守備でもミスってたから、あそこで打ててなかったら一生後悔してただろうね」
「あそこでよく打ったよ!」
「最高に面白え試合だった」

結局負けたけど、みんな笑顔だったなあ。
俺らも選手達も。
それが凄く気持ちよかった。


でもラストバッターのキャッチャー若林だけはずっと泣いてたね。
あの試合観てたら、誰もあいつを責めたりはしないけど。
でも悔しかっただろうな。
若林と伊藤は小学生の頃からずっとバッテリー組んでたんだってさ。
それで甲子園決勝出れるとか、凄い嬉しいだろうな。
最後の打席で、若林が打って、サードランナーの伊藤にホームを踏ませれば、
9回裏でまた伊藤の球を受けられたんだよな。
そりゃ悔しいだろ。
最後にマウンドで抱き合えるのだって夢じゃない展開だったんだから。

でも試合中、ポーカーフェイスだった伊藤が、
最後すげえ笑顔で堂林と話してる姿はホントに感動したわ。
つーか、こんな試合観れて本当に良かった。
じゅんのすけも2年生だし、来年が楽しみだ。


テーマ : 高校野球
ジャンル : スポーツ

記憶は作られていく…のか?

過去の出来事を映像で思い出そうとすると、
なぜか自分の視界ではなく、その場に居る自分の姿まで映像として記憶していることがある。

その時の自分がどんな表情をしていたかなんて分からないのに、
記憶の中では、自分の笑っている顔や泣き顔を確かめることができる。

全ての記憶がそうなのではなく、
頻繁に思い出していたりするとそういう記憶になる場合が多い。

これらの記憶は明らかに作られている。
自分では決して分からない部分(自分の表情など客観的な姿)を自らが補完している。
記憶は変えられる。

過去の思い出が美化されるというのはよく聞く話だ。

つーことは、やっぱり記憶は改ざん出来る。

これを自由にコントロール出来るようになればいいのに。

高校2年の時に教室でスベリにスベったあの空気を、
実際はちょっとクスクスがあったという記憶に変えられればいいのに。


テーマ : ひとりごと
ジャンル : ライフ

電車の中でビンゴ大会

俺は電車の中ではお年寄りと女の子に座席を譲るジェントルメンなのですが、その日だけはそんなこと言ってられませんでした。
一日中歩き回っていた(カブトムシ探してた)ので、足はもうガクガクです。
早く座りたい。その一心で電車を待っていました。

その日の中央線は珍しく空いていて、座席が一人分だけ空いていました。
そこだあ!と心の中で叫び、そこに座ろうと思ったんですが、あと1歩のところで踏みとどまりました。
重大なことに気づいてしまったのです。

その空いている席の両隣にはメガネをかけた人が座っていました。そしてその隣もメガネ、そのまた隣も・・・
なんと、その1列は全てメガネの人で埋め尽くされていたのです。

な、なんだこいつらは!?
メガネ同好会か?

俺がここに座ってしまったら、何かが崩れてしまうような気がしました。
みんな、何食わぬ顔で座っているけど、気づいている筈です。
あと、1人でビンゴだということに。

よし、ここは最後のメガネが乗ってくるのを見守るべきだ。

俺は足の疲れも忘れ、そのラストメガネを待っていました。

ふと、そのメガネリーチの向かいの座席を見ると、そこにも1人メガネの男性がうつむいて座っていました。

うわ、もったいねえ!なんでお前そっちに座ってんだよ!さあ、顔を上げろ!目の前の状況をみてみろ!

俺の願いが通じたのか、その人が顔を上げました。
しかし、なぜかその人は向かいの席ではなく、俺の顔をみています。

え!?なんだよ!こっちみんじゃねえよ!
くそう、ダメだこいつは。チャンスに弱いタイプだな。

俺は顔をそらし、窓の外に目を向けました。
電車はちょうど三鷹駅に着きそうな頃でした。

よし、メガネ来い!メガネ来い!

景品の無いビンゴ大会に、なぜこんなにも興奮していたのかは分かりません。しかし、俺は神に祈ったのです。ビンゴの神に。

そして奇跡は起こりました。
ホームの一番前で電車を待っていたのはメガネのおばさんでした。

そしてドアは開き、おばさんは導かれるようにあの席へ・・・


ビ、ビンゴ~!!!!!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

最新記事

全タイトルを表示

2010映画私的ランキング
(随時更新中)


映画館割引まとめ
↓書いてあること
月別アーカイブ

最新コメント
よそ様の新着記事
お勉強スペース
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる